おかげさまで、記事もだいぶ増えてきました。
そこで、検索しやすいように一覧を作成。

当時を振り返ってのコメント付き。




001
記念すべき第1回目。
ウォームアップがてら、好きな曲を。
いま見返すと、すごく拙くて恥ずかしい。


002
この曲と、次の "Counting Stars" が全ての始まり。
「まともな訳がないじゃん!」という怒り(傲慢)


003
高い評価をいただきました。
ただ、「今ならもっと上手くできるのに」とも思います。
動画作成にも慣れておらず、字幕のタイミングも下手ですね。


004
確か、バレンタインデー直前。
女の子を応援するようなモノを作ろうと思いました。
ガーリーな訳にする努力。


005
コチラは男目線からの愛の歌。
このMVは、おっちゃんたちがイチャイチャしてて好き(笑)


006
ヒット曲のお手本のような歌。
素人たちのイケてないダンスが楽しそう。


007
かなり短時間で作った記憶があります。
気持ちが曲に入り込んで、泣きながら作りました(笑)
字幕作成における自分のスタイル、その方向性が見えた記念すべき回。


008
昔から大好きで、やりたかった曲。
やらねばならなかった曲。
邦題の「オシリは嘘つかない」に怒り心頭。


009
この曲はホントにカッコイイ。
MVも暗示的で素晴らしいですよね。
字幕に関しては、今ならもっと上手くできそう。


010
10回目の記念は、姐さんの曲で「乾杯」しました。
ただ、まだ動画作成に不慣れで、音量を上げるのを失念。
音量の安定化に気を配るのは、もう少し先になります。


011
初メーガンちゃん動画作成。
メーガンちゃん偏愛、ここに始まる。


012
おっぱいが映っていたため、ニコニコ運営に削除されるのを経験。
当該部分をモザイク処理し、上げ直すのも経験。
それは、動く標的にモザイクを付けていくという貴重な経験。
スナイパーになった気分(笑)


013
個人的に思い出深い曲。
「パーティーに行こう!」系の曲は盛り上がります!
が、当時初来日して出演した「スッキリ!」でのパフォーマンス。
盛り上がらないスタジオ・・・・・・。


014
日本では馴染みは薄いかもしれませんが、結婚式の定番曲。
当時、ビルボードチャートを席巻したんですよ。
でも、なぜあんなに赤飛びしやすい色でビデオ撮影したのか謎。


015
某缶コーヒーのCMで流れてきて、急遽作りました。
名曲ですね。


016
初めて彼女の歌を聴いた時、ものすごいショックを受けました。
そして、彼女の訃報を聞いた時も・・・・・・。
一番彼女らしい曲だと思います。


017
「お彼岸だから」という、とんでもない理由でこの名曲に挑戦。
シンプルゆえに難しく、深い詩でした。
その分、この記事は「読み物」としても良い出来になったと思います。


018
この曲も、なかなか「良い日本語訳」がない作品の一つ。
わやQなりの解釈でやらせてもらいました。
決して「復讐」の歌ではないと思います。


019
3月末、別れと旅立ちの季節ということで、この名曲をチョイス。
冒頭でシンディーが観ている映画の台詞にも、字幕を付けるという試み。


020
4月、新しいシーズンの始まり。
そこで、「誰もがハッピーになれるような曲をやろう」と思いました。
MV内で、アダムが喋っているシーンにも全て字幕を挿入。
何を言っているか知りたかった人への、ささやかな心配り。