※この記事は「字幕づくり 061~080」と統合した後に削除予定です。
コメントおよびブックマークはしないでくださいね。




061
実話にインスパイアされたビデオがドラマチック。
ただ、訳には苦労をしました。字幕にしづらかったですね。

これを作成してからまだ1ヶ月ほどですが、
「今ならもっと上手くやれるのに!」と思ってしまいます。
見直すと赤面。




062
ショーン君にはかなり注目しています。
アコースティックなサウンドも好みです。

この曲を訳した際のテーマは、
「ハードボイルド」と「外科手術」でした。
"kisses" をそのまま「キス」ではなく、
字幕では「口づけ」とした所を気に入っています。




063
彼女の歌声と、高野万優ちゃんの素晴らしい演武の融合!
その迫力と空気感に負けない字幕を作る必要がありました。
少し時代がかった言い回しなども取り入れましたが、
ちゃんとマッチしましたでしょうか?

あ、記事の最後で言っているのは、名作「子連れ狼」のことです。




064
12月の半ばにして、クリスマス特集を再開。
とても有名な曲ですが、割と面倒な内容。
ぼんやりと意味を知るだけなら簡単なのですが、
これを正確に訳そうとすると手強い相手。
クリスマスの定番となり、名曲として扱われますが、
「もともとポップソングなんだなー」と実感させられます。




065
"Last Christmas" の続編的な内容。
「でも、若い子たちは、"Last Christmas" を知らないかも?」
という配慮をしつつ、字幕を作成しました。
そんな感じなので、補足や意訳が多めですね。

ついでに、アリアナ版の "Last Christmas" も作成。




066
わやQが「クリスマスソングの新定番」になると信じている曲。
まだ知らない人は、ぜひ記事を読み、聴いてみてください。

クリスマスソングは「恋愛の曲」が多いですよね。
「サンタさん、この恋を叶えて」系とでも言いましょうか……。
でも「自分の幸せ」ではなく「誰かの幸せ」を願う日だと思うのです。




067
↑で「誰かの幸せを願う」とか言いながら、
クリスマス直前に選んだのは、結局この曲。
完っ璧に「サンタさん、この恋を叶えて」系です(笑)

わやQって、アンビバレンスですね!
え?ただのダブルスタンダード??




068
クリスマスが終わったので、先取りで夏にしました(笑)
内容の割に大量の解説が必要という、とても面倒な曲。
そこをどう字幕に反映させるかに、頭を悩ませました。




069
オリー・マーズも大注目のアーティストですが、
意外にもブログでの登場は初めてですね。
(実は、公開していないお蔵入り動画がいくつかあります)

2015年も残り2日といういうことで、
「とにかくノリの良いナンバーを!」と選曲しました。
大好きな曲なので、かなり短時間で作成できたと記憶しています。




070
12月31日の夕方にアップ。
正真正銘、2015年最後の投稿に。
大晦日に観る人もいないだろうと思いましたが、一応「締め」ということで。
「一年の締め括りなら、やっぱり蛍の光かな?」と単純な思考。

マライアが「ふっくら」していた時期の映像と、
バックの花火の合成感が、なんか堪らなく面白かったです。